豆腐ようメーカーの紅濱が11月1日「泡盛の日」に合わせて「泡盛銘柄別唐芙蓉セット全12銘柄」を発売するそうです。
豆腐ようの原材料(漬け汁)として使われる泡盛の銘柄別に造ったということで12種類のパッケージかと思ったら12個入りのセットのようです。自社サイトの通販のみで50セットの限定販売だそうですが数が少なめです。普通に泡盛売り場とかで売って欲しいですね。
使われた銘柄は久米島の久米仙、瑞穂、松藤、菊の露、請福、多良川、忠孝、轟、守礼、珊瑚礁、美しき古里、うりずんの12種類。普段飲んでいる酒がこの中にあるならつまみとしてはぴったりかもしれないです。
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